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体験談

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体験談U

ひざ関節 治療

膝関節治療 その@
「正座は無理…」と言われたひざ痛・半月板損傷
主婦 70代 女性

整形外科で半月板損傷と言われ、医者の勧め通り手術を受けました。しかし、術後の経過は思わしくなく、痛みで歩けず、曲がった足を引きずる状態になりました。
膝は腫れて熱をもち、時々水も抜くような状態。
もう治らないのかと半ば諦めていた時に、知人の紹介で「ゆうき指圧」を紹介されました。
先生は「足のじん帯・関節包を治療すれば改善されますよ」と言って、ひざ痛体操を教えてくれました。
月に一度通院しながら、自宅で毎日「ひざ体操」をすることにしました。体操を始めると、およそ一か月半程で、ひざの腫れや熱感が引き、さらに水を抜いたりする必要がなくなりました。
最初の1年間は痛みが少し残っていましたが、体操を続ける事で少しずつ良くなり2年後には普通に歩けるようになり階段の上り下りも、10分程度の正座もスムーズにできるようになりました。
でも不思議なんです。
どうしてこんなに簡単な体操でよくなるのかが、未だ不思議です。


膝関節治療 そのA
術前・術後の「ゆうきプログラム」を経験して
会社員 男性 50代

ゆうき指圧へ、受診したのは今から三年前です。
私は、てっきり手術なしで治療が出来るものと考えていましたが、先生の言葉は「この状態でしたら、家庭やお仕事に差し障りがなければ、手術をしたほうが早い」と言われ、驚きと悔しさを感じたことを覚えています。
「そのかわり、Aさんにとって私どもが経験上作り上げた手術前プログラムをしっかり行っていただければ、早期回復により早期の社会復帰が可能である」と聞かされました。そこで私は泣く泣く手術をしました。
いま、とっても喜んでいます。
こんなに早く回復し、私は今まで一体何をしていたんだといった、自責の念にとらわれています。
現在は、術後のリハビリとして、組んでいただいたプログラムを毎日行っています。
すぐ、手術を勧める治療師の人って珍しいですね・・・
今は家族全員で喜んでおります。


膝関節治療 そのB
足が痛くて歩けない…変形性ひざ関節症
自営業 70代 女性

ひざのお皿の周りが赤く腫れ、整形外科に行くと「ひざの軟骨がすり減っている変形性ひざ関節症」と言われました。
水を抜き、電気治療を3回ほど受けると、痛みはだいぶ取れましたが、元通りに歩けるようにはなりません。
足を引きずりながら歩き、階段の上り下りもできません。
そんなとき、書店で見た、「ひざ痛、股関節痛は自分で治せる」を購入し、さっそく治療院を訪ねました。
「すり減った軟骨は元には戻りませんが、筋肉を鍛えて痛みを取り、普通の歩行に近づける事は十分に可能です。正座も夢じゃありません」と、ひざ痛体操を指導されました。
話しを聞き、なるほどと思う一方、「こんな簡単な体操で、筋肉を鍛える事が出来るのだろうか?やったところで、痛みはとれるのだろうか?」と半信半疑でした。足の横上げ等三種類のひざ痛体操をやりました。
三か月でひざの痛みがきれいになくなりました。
普通に歩くことも、階段の上り下りも、小走りまで出来るようになり、喜んでいます。


膝関節治療 そのC
正座としゃがみが出来るように
女性 東京都 60歳代

4年前、左膝の半月板の摘出手術を受け、担当医から今後正座は無理と言われました。
術後の経過は思わしくなく、膝は腫れて熱を持ち、痛くて歩けず、時々水を抜いてもらいました。
潤滑剤を注射してもらい、整骨院や指圧にも通い、サプリメントも飲んでました。
もう治らないのかと諦めかけていた時、知人の紹介で「ゆうき指圧」を知り、さっそく電話予約をしました。月に一度治療院に通いながら、自宅でできる「ひざ痛体操」を毎日始めました。
朝起きた時と、夜寝る前の1日2回、20分程度の体操です。
こうして、ひざ痛体操を始めると、痛みが軽減し、いつの間にか膝の腫れや熱もひき、水を抜くことがなくなりました。
現在は痛みや動きも正常になり、正座やしゃがみができるようになり、毎日喜んでおります。ひざ痛体操を取り組む事1年。きれいに痛みが消えたのです。
現在は通院は3ヶ月毎に、「ひざ痛体操」は毎日続けております。


膝関節治療 そのD
ガクガクします…
30代 女性 ママさんバレー歴10年

つい熱中し、回転レシーブで転びました。
これがいけなかったんです・・
たち上がる瞬間膝の内側の激痛に襲われ、立てませんでした。
その場にうずくまり、まわりの力を借りて、すぐに整形外科に行きました。
診察の結果、靭帯と半月板損傷と診断されました。
全治3ヶ月。
寂しい日が続きましたが、幸いにも同じバレー仲間の中に「ゆうきプログラム」を行っている方がいて、私も実践してみることにしました。受診したところ、腫れや熱感が無くなった後14種のゆうきプログラムを指導されました。
受診して4ヶ月、まだ完全とは言えませんがバレーに参加することが出来ました。
家事や育児に忙しい私ですが、通院は4ヶ月の間に3回だけだったので、本当に助かりました。


膝関節治療 そのE
ひざ痛と水が溜まる
女性 50歳代 

7年前から膝痛と股関節の水腫に悩まされ2度の入院と左右の膝からの水抜きを各50回行いましたが、結果は思わしくなく原因も不明との事で毎日苦しみと不安の連続でした。
ところが、昨年膝の痛みで通院していた母から電話で、私の膝の痛みがなくなったから私にも治療を受けてみたらといった誘いがあり、だめで元々といった気持ちで受診しました。
自分に合った「ゆうき体操プログラム」の作成をしていただき、毎日簡単な体操を続けました。
治療6ヶ月目で、右足は痛みと膝の水がなくなり、左足も痛みはなくなり、水は若干たまっているといった状態まで回復しました。ただ驚いています。


股関節 治療

股間節治療 その@
10分と歩けない股関節症が大改善‥…手術なしとのお墨付き
主婦 60代 女性

左股関節に違和感を覚えたのは58歳の時でした。
最初は靴下が履きにくくなり、階段の上り下りがしにくくなったかと思うと股関節にに痛みも感じるようになり10分と歩けなくなってしまいました。その時に思い出したのが、小さかったころ股関節脱臼でギプスを装着したことです。58歳になるまで、ギプスのことなど全く忘れていたほど普通に暮らしてきました。
整形外科では左側の変形性股関節症の初期と診断され、骨はきれいなので運動をして様子を見ましょうと言われました。「運動」という言葉を聞いて以前健康雑誌で読んだ大谷内先生を思い出し、治療院を訪ねました。
その場で5つの基本体操や8の字ゆらしなどを先生の指導のもと行ったときは本当に驚きました。私専用の運動プログラムを指導してもらい、自宅で運動を続けるよう指導されました。
運動開始4日目靴下が楽にはけるようになり、1か月後には立ったり座ったり動作がずいぶん楽になりました。3か月目には階段の手すりを使わなくても楽に上がり下りできるまでになりました。
2年後には、これなら医師に手術を勧められることはないでしょうと言われ、ほっとしたのを覚えています。今はごく普通の生活ができていますが、ゆうきプログラムはずっと続けていくつもりです。

股間節治療 そのA
左右の脚長差が解消!股関節痛が驚くほど改善
主婦 60代 女性

私はキアリ法という左股関節の手術を受けました。
配達の仕事をしていたお陰か、股関節周囲の筋肉がしっかりしていたので、人工股関節手術ではなく自分の骨が残せるこの手術法を勧めて頂きました。その後とても調子のよい状態が20年間続きましたが、手術をした左足をかばってきたせいでしょうか?体の右側に痛みを感じるようになってきました。
歩行時、身体が右側に傾いているのが自分でもわかるようになり、右側の肩・腰・すねやふくらはぎにかけて激しい筋肉痛と重だるさを感じていました。そのころ、整形外科では人工股関節手術を勧められましたが、ほかに方法はないかと医師にお尋ねしたところ、紹介して下さったのが大谷内先生でした。
思い切って、大阪の治療院を訪ねたところ、重心の偏りから驚くほどの脚長差があり、このまま運動をしては逆効果と言われ基本体操をしていただきました。
基本の運動をしただけで、私の股関節は一変しました。痛みは軽くなり可動域も広がり、その場でスッスと歩けるようになりました。もちろんそれは一時的な改善ですが、続けていけば調子のよい状態がどんどん長くなりそうです。痛みが軽くなり歩けるようになれば人工股関節の必要もなくなり、目の前がぱあっと開けた気がしました。
初診時の成功体験に後押しされ、積極的に取り組むことができました。1年間続けたところ、以前はカクンと力が抜けたり、鋭い痛みが走ったりするのが怖くてできなかったのに、脚長差が解消されると、右足にしっかりと体重をかけられるようになりました。
今は手術の予定もなく普通に生活できています。




股間節治療 そのB
夜間痛がひどくて寝返りを打つばかり…変形性股関節症
主婦 60代 女性

還暦を過ぎて間もないころ、何かの拍子に左鼠径部の辺りにズキンと痛みが走ったのです。ただ痛みは1分ほどで治まりますし、何もせずに1年間そのままにしていました。ところが急に、歩いていてもじっとしていても痛みが激しくなってきたので、整形外科を受診すると左の変形性股関節症と診断されました。
初期の段階なので、痛み止めの処方と筋肉強化の運動で様子をみていました。痛む足を抱えながらの家事、特に重いものを持つ買い物は5分も歩けば痛みは耐え難くなり、夜間痛もひどい時期になってきました。2年ほど我慢した生活を続け、別の整形外科を受診したところ「骨盤に穴が開いている、手術しかない」と言われ怒りさえ感じました。
そんな時に書店で大谷内先生の本を見つけました。
早速治療院を訪ね、私専用の運動プログラムを作ってもらいました。10種類以上の運動プログラムをすべて行うと1時間はかかりますが、「やれば必ず良くなる」と信じ続けてみました。
夜間痛がなくなり熟睡できるようになった、爪が切れるようになった、足がよく上がるようになった、運動を続けるうちに以前はできなかったことが少しづつできるようになってきました。
先日も友達に「背筋がまっすぐで姿勢がよくなったね」と言われました。




股間節治療 そのD
術前リハビリで医師が驚くほどの回復ぶり
主婦 60代 女性

変形性股関節症の末期寸前まで進行していると診断されショックを受け、何か自分なりにできる方法はないかと書店で「股関節痛を自分で治す本」を通して大谷内先生を知りました。
ゆうきプログラムをはじめると、夜寝る前に行うと翌朝痛みを感じることがなくなったり、脚長差が解消したり効果はすぐに実感できました。リハビリとゆうきプログラムを続けること7か月、右股関節の変形そのものは限界にまで進んでいたようです。
医師からは「膝や腰などほかの場所に影響が出てくるので、人口股関節の手術をお勧めします」と言われました。
できることなら手術を回避したいという思いでいっぱいだったので、正直怖いという気持ちでしたが、大谷内先生が「手術は、患者さんが結審した時が一番よいタイミング」と背中を押してくれました。ゆうきプログラムのすごさを感じたのは、それからといってもいいかもしれません。
大谷内先生は手術前にも必要な筋肉を鍛え、整えておくと術後の快復が全然違ってきますよおっしゃいました。
私の術後の回復は、同じ日に手術を受けた人ばかりか、1週間前に手術をされた方よりも明らかに早かったのです。主治医をはじめ看護師や理学療法士の方も目を丸くしていました。
術前に必要な筋肉を鍛えておくことの大切さを、ゆうきプログラムで知ることができました。


股間節治療 そのE
人生の4つの節目…先天性股関節脱臼
女性 32歳 主婦

私は、先天性股関節脱臼があり16歳までは大学病院に受診しておりました。
16歳になると、医師からの手が離れ(今度痛くなったら来てくださいと言われました)そこで母が心配し、16歳からは「ゆうき指圧」に年に2〜3回通院し、その時々に応じたプログラムを作っていただいております。
出産に際しても、帝王切開が望ましいとの話を聞き、医師に相談して帝王切開での出産を選びました。
当初は取越し苦労とも考えましたが、先天性股関節脱臼を持つ友人が出産後(普通分娩)は大変だったと聞いておりましたが、それに比べ、帝王切開での出産を選んだ私は、幸いにも痛みが少なく喜んでおります。
私の経験上、先天性股関節脱臼の既往がある方は、人生の4つの節目をお考えになることをお勧めいたします。

1.親元を離れるとき(大学入学時等)
2.就職時
3.結婚時
4.出産時

大きな4つの節目、この時にいかに相談にのってもらえるところが必要かという事を感じました。


股間節治療 そのF
股関節症状の発症予防
青木さん 34歳OL(宮城県在住)

先天性の股関節疾患を持ち半年に一度、大病病院の股関節外来へ受診中で、現在あまり進行していないとのことですが、進行性の病気と医師から聞き、少しでも進行を遅らせたり、止めることが出来ないかと考えてゆうき指圧を受診しました。
驚いた事は治療風景のビデオやカメラでの撮影、録音がOKということです。
そして症状の説明や日常生活の注意点など事細かく指導してくださった事です。
子供の頃から今日まで、良いと聞けば全国各地の診療所を訪ねた私ですが撮影や録音などの許可してくれるところは一箇所もありませんでした。プログラムを始めて半年、当初の痛みは無くなり現在では妊娠・出産に対する不安も薄れて子供が欲しいなと考えています。


股間節治療 そのG
主な症状:股関節脱臼
女性 30代 運動プログラム

生後6ヶ月で左股関節の脱臼と診断され大学病院でギブス治療を行い35歳までは痛みがありませんでしたが徐々に左足の股関節が痛み心配していた時、同じ悩みを持つ大学病院で知り合った、同じ病気の人から私にも試してみたらと誘いがあり、運動プログラムを実行しています。プログラムをするようになって1年です。完全に痛みがなくなったとは言いませんが、ほぼ以前の状態に戻り普通の日常生活を送っています。


股間節治療 そのH
手術をしたくなくて
女性 60代 島根県

ゆうきプログラムで手術が延ばせました
私が初めて股関節の専門医を受診しましたのは3年半前。
受診当初から「手術を考えて下さい」との医師からの薦めを何度となくお断りしてまいりました。
しかし、痛みは日増しに強くなり「…しょうがない手術しようか…」と考えていた時に偶然書店で「股関節痛を自分で治す本」が目にとまり早速購入し読んでみました。
さっそく予約の電話を入れ、自分に合った体操を作ってもらいました。三か月毎に通院して、新しい運動法を作ってもらうのも、遠方だけに気に入りました。
そして7ヶ月後
医師への受診の際
「エッ何かしましたか?」と言った言葉の後に「骨の状態は変化していませんが、症状が改善しています」とおっしゃって頂いたのです。
さらに「じゃ、もう少し手術を延ばしますか?」との話には嬉しくて目の前が真っ白になりました。
ゆうきプログラムを始めて3年。
今日では医師も手術の話は一切されません。感謝しています。


股間節治療 そのI
骨切の術後の体操プログラム
女性 20代(北海道在住)

27歳の時に骨切と言う、手術を受けました。術後医師に、運動をして筋肉を強くするように指示されましたが、具体的な指示は無く困っていましたところ、主人がホームページでゆうき指圧さんを見つけ、電話で問い合わせしましたら納得出来る説明をしていただいたので、現在プログラムを実行しております。毎日40分程度の運動で手術後筋力が低下していた足が太くなり、主人はもちろん医師も驚き、喜んでいます。私と同じ悩みを持っていらっしゃる皆様も今のうちに取り組んでみることをお薦めします。


股間節治療 そのJ
某病院リハビリ担当者が驚いた機能回復の早さ
吉野さん 85歳主婦(大分県在住)

私の股関節疾患との付き合いは痛み出してはや40年。
30余年に渡る治療法の経験者です。
2006年の冬よりゆうき指圧のゆうきプログラム術前リハビリを受け始めました。
初診時から大谷内先生には手術を勧められました。
このような治療院では、手術は駄目というのが普通なのに変わった治療院だなと思いましたが、現在の手術法や成果についての説明を受け手術に対する恐怖感や悪い先入観が無くなり、手術を受けてみようかと考えるようになりました。
また、大谷内先生から術前リハビリの効果をお聞きしたり、実際の術前リハビリ体験者との電話でお話を聞くことにより、安心して手術に望め入院中病院では私の筋力や機能回復力に驚いていらっしゃったことが今でも誇りです。
退院後は杖を使った事は一度もありません。
このような術前リハビリがあるなら、もっと早く手術をしても良かったと思っています。











脊柱管狭窄症 治療

脊柱管狭窄症治療 その@
足〜太もも〜お尻(股関節)にかけてしびれる
主婦 70代 女性

今から3年ほど前、ある日突然腰に激痛が走り、そのまま立てなくなってしまいました。あまりにも痛くて一人では歩く事も出来ません。買い物はもちろん家の中を移動するにもカートを持って支えにしないと歩けないほどです。トイレや入浴にも一苦労でした。病院に行くと脊柱管狭窄症と診断されました。しかし痛み止めの処方だけで治療は何一つありませんでした。病院では痛みを解消するには頼りになりそうもない中、どうしたらいいものかと悩んでいた時に、知人から勧められたのが大谷内輝夫先生だったのです。
その時は藁にもすがる思いで大谷内先生のところを訪ねたものです。
最初大谷内先生は私の体を診て、骨盤の歪みを指摘しました。先生によると脊柱管狭窄症をはじめとする腰痛患者の多くに共通するのが、骨盤の歪みだそうです。そしてそれを自分で改善するための方法として教えてもらったのが、大谷内先生が考案された「8の字ゆらし」を始めとする体操でした。8の字ゆらしを行うようになってから、3か月ほど経った頃でしょうか。腰の状態によい変化を感じ、歩いていても、腰を動かしても、あまり痛みを感じないことに気が付いたのです。半年後には自転車にも乗れるようになりました。
骨盤のゆがみが解消してきたおかげでしょうか、まるまった背中も伸びて姿勢までよくなったのです。
あの綴じの腰の激痛は体験した人しかわからないでしょう。あの時治療院に行ってなければ、今でも激痛に耐えながら生活していたもしれません。




脊柱管狭窄症治療 そのA
ひざ痛・股関節痛の陰に、脊柱管狭窄症が…
女性 60代 神奈川県

腰や股関節の痛み等、下肢の不調を抱えて困っていました。
病院や整骨院では、違う病名を言われていました。
2012年、腰に今まで感じたことの無い痛みを感じ、整形外科で
「椎間板ヘルニア」と診断され、手術を受けました。
今までの痛みは股関節ではなく、腰だったのだと納得し、術後のリハビリをしていましたが、またもや股関節が痛みだしました。
そこで思い出したのが、本で見た「ゆうき指圧」でした。

「脊柱管狭窄症と診断されたことはありませんか」と大谷内先生に言われたときは正直びっくりしました。
腰や股関節もよくないが、痛みの原因は脊柱管にあるのではないかといるのです。
その言葉を信じ、私専用の「ゆうきプログラム」を毎日欠かさずやり続けました。
薄紙をはがすように股関節の痛みが軽くなり、しびれや腰の違和感も少しずつなくなっていったのです。
いま、私は元気いっぱいです。
多少の痛みを感じることはありますが、運動を続けていれば怖くありません。「ゆうきプログラム」のお陰です。


脊柱管狭窄症治療 そのB
どんな動きをしても激痛が走る
主婦 60代 女性

腰に異変を感じたのは、2.3年前のことでしょうか。
腰からお尻にかけて痛みを感じ、次第に痺れを伴うようになり、ふくらはぎから足首にかけてビリビリとしびれてくるのです。
整形外科では、脊柱管狭窄症と診断されました。このままだと寝たきりになりますが、手術をしても治る保証はありませんと言われ、治る保証もないのに手術を勧めないでほしいと思ったものです。
病院や治療院はいくつも通いましたが、最後に頼ったのが「ゆうき指圧」でした。
大谷内先生の施術を受けると、その場で腰の痛みが少し楽になりました。さらに、先生からは「運動はやめるように」と言われ驚きました。腰痛改善にウォーキングを行っていましたが、今のまま筋肉をつけても骨盤がゆがむだけだからしない方がいいというのです。
代わりに勧められたのが「8の字ゆらし」などの体操です。
それから8の字ゆらし等体操を行う毎日です。
1年後には、痛みと痺れはほとんど起こらなくなり、身体を動かせるようになったのです。以前は5.6歩で歩けなくなっていたのが、1時間でも楽々歩けるようになりました。
今では元気に動き回れるようになりました。





脊柱管狭窄症治療 そのC
脊柱管狭窄症だったのに、椎間板ヘルニアの治療を受けていた私
男性 50代

腰が痛くて病院に受診したところ、椎間板ヘルニアと言われました。ヘルニアのリハビリを7ヶ月間受けましたが、痛みは増すばかりです。
そこで妻が、パソコンで症状および経過を入力し検索したところ、「パパ、もしかしたら脊柱管狭窄症じゃないの?」と言われ、私自身調べたところ、「まさに脊柱管狭窄症だ!」
そこで再度パソコンを調べ、一番自分の考えに合った治療法として「ゆうきプログラム」を実行することにしました。
ヘルニアの治療とは全く違い、当初は戸惑いましたが、治療を受けて3ヶ月症状もほぼ回復し、妻と共にハイキングを楽しんでます。






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