|
当院では過去25年間において、膝に障害をお持ちの患者様を約10000人股関節に障害をお持ちの患者様を5700人治療してまいりました。
その中で独自に創り上げた運動療法を用い、個人の症状に合わせたゆうきプログラムを作成し、8の字ゆらしと共に患者様に実行していただくことによって膝・股関節疾患治療に高い効果をあげています。
遠方の方でも皆様の状態に合わせたプログラムを作成致します。
又、それを実行していただくことによりご自宅での治療が可能な為、来院は必ずしも必要ではありません。
★8回目の増刷が決定いたしました!!★ 「膝痛・股関節痛は自分で治せる」 当院院長 大谷内輝夫著
(マキノ出版発刊・ビタミン文庫発行)
皆様のおかげで8回目の増刷が決まり、感謝の気持ちでいっぱいです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
このたび2月2日マキノ出版より発刊される月刊誌安心並び壮快3月号に股関節サポーターとして又は股関節コルセットとしても使用できる商品名希望についての当院の記事が掲載されます。ぜひご覧ください
お知らせのページを更新しました!詳しくはこちら
新たな研究テーマ♪
NPO法人の活動事業の中のアンチエイジング対策の一環と致しましてロコモティブシンドローム(ロコモ)について研究を行う事になりました。
年を重ねても元気に動ける体作りを目指しましょう!!!
詳しくはこちら
ロコモティブシンドローム(ロコモ)について
皆様からご質問・お問い合わせの多かった内容を紹介中☆
詳しくはこちら

近頃、私ども ゆうき指圧整体院・ゆうき膝・股関節研究所の分院を語り治療を行う人がいらっしゃるみたいですが、分院はおろか本拠地以外の治療は行っておりません。
又、最近中部・関東地区にてコルサポ”ゆうきぼう”と比べて紛らわしい商品が出回っているようです。
みなさんどうかお気をつけ下さい。

 |
膝の症状では膝の痛み・腫れ・水腫、膝が曲がらないといったもの。
股関節の症状では足の付け根が痛む、股関節で音がする、足が広がらない、お尻の外側が痛む、股関節の軟骨が減っていると言われたなどの悩みを持ちの方
上記の症状で現在の症状がこの先どうなるか不安を抱いてはいらっしゃいませんか?
→膝関節専門として
膝の保存(温存)治療
・変形性膝関節症
・側副靭帯損傷 ・膝関節水腫(細菌性は除く)
・前十字靭帯損傷 ・後十字靭帯損傷
・半月板損傷
・膝蓋骨損傷 ・階段の上り下りが困難
・膝関節手術後のリハビリ等 ・疾患の予防
→股関節専門として
股関節の保存(温存)治療又は予防治療
・変形性股関節症
・先天性股関節脱臼(ただし20歳以上の方)
股関節の手術前リハビリ(術前治療)
手術の延期と回避を望まれる人・術後の早期の機能回復と社会復帰を可能とし、又患者さんの股関節手術後のリハビリ負担を軽くする
術後治療
再手術を行わなくてすむ運動治療法
→その他
8の字ゆらし
可動域を広げる運動法
|
 |
 * 当院では医師の診断書に基づき、治療を行っています。尚、症状が重い方については、専門の医師をご紹介させて頂きます。
|