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膝痛・腰痛・股関節痛はゆうきプログラムで治せる

膝痛・腰痛・股関節痛はゆうきプログラムで治せる

自宅でできる運動療法

「ゆうきプログラム」の3種類の受診方法

A 大阪市の「ゆうき指圧」にて

B お住いの地域で受ける「出張治療」

C 遠方の方でも自宅にいながら受ける「オンライン(通信)治療」




お申込の流れ

@お問合せフォームよりご連絡下さい

A今のお身体の状況をお聞きし、ご予約を承ります。
 上記A〜Cからお選び頂きます

B今のお身体の状況を診させていただき、大谷内輝夫本人による治療を行います

Cご自宅で行う体操(約20種類程度)のご指導



治療時間・その他


問診 ➡ 診察 ➡ 治療 ➡ 体操・日常生活のご指導

「ゆうき指圧」にお越しいただいた場合の治療時間は、上記の流れで行い、1時間弱となります。


あんしんポイント

●痛みのある関節以外にも、負担がかかっている関節・ご自身で自覚のない部位などの隠れ疾患が見受けられる場合は、専門医の受診をしていただくように、お勧めすることもあります。

医師との連携もございますので、お気軽にご相談いただけます。

●年齢を重ねた方にでも、簡単にできる体操ばかり。

●月に何度も通わなくても良い、治療システム

●その方の症状に合わせた、オーダーメードの運動療法(あなただけの専用運動)を来院の都度、現状のお身体に応じて作成

●ご持参のビデオカメラ・デジタルカメラなどで撮影可能

「写真付き小冊子」で運動の解説







実際の運動においての考え方

●運動の考え方

1・関節に体重を掛けず治療運動を行う(軟骨と靱帯関節包の損傷を防ぐため)
2・関節にひねりを与えず治療運動を行う(靱帯関節包の損傷を防ぐため)
3・関節を支点にせず治療運動を行う(軟骨と靱帯関節包の損傷を防ぐため)
4・関節に衝撃を与えず治療運動を行う(軟骨の損傷を防ぐため)
5・関節に痛みを与えず治療運動を行う(目的とする靱帯関節包の治療を可能とするため)
※痛みが発生した場合はすぐ中止
※筋肉にはできるだけ損傷を与えず、また患者様にとって痛み・苦痛を与えないため


●運動の姿勢

1・上向きで寝た状態で治療運動を行う
2・横向きで寝た状態で治療運動を行う
3・うつぶせで寝た状態で治療運動を行う
4・イスに腰掛けた状態で治療運動を行う
※ 痛みが発生した場合や体調の悪い日は無理して運動を行わないでください。

これらの事を考慮しながら行っていただく為、他の治療法と比べて極端に関節への負担が少ないという特徴があります。


●特徴

1・荷重点調整法(痛みの分散と消散)
2・関節腔拡大法(関節内の栄養補給と不老物質の除去)
3・靱帯・腱・および関節包の調整としての8の字ゆらし(関節を構成する軟部組織の調整と可動域の拡大)
4・筋力間バランス法(伸筋・屈筋のバランス)
5・上下関節調整法(代償作用を行う関節治療)
6・骨盤および脚長差調整法(ご自身でできる骨盤調整)
7・腰仙関節調整法(仙腸関節調整法をも含む)

以上の手技・手法を用い、ご自身がご家庭で簡単・安全にできる運動治療法を創り、即効的な効果を実感して頂いております。

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06-6607-1013

電話受付時間9:00〜14:00
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