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現在メールでのお問合せにつきまして

メールサーバーの不調により現在お問合せに対するご返信が遅くなっております。すぐにお返事が必要な場合お電話かFAXにてお問いあわせいただけますようよろしくお願いいたします。またメールを送られる場合HP上のメールにてお問い合わせいただきますようよろしくお願いいたします。

TEL・FAX:06-6607-1013

当院では4月29日〜5月6日までお休みをいただいております。
(※4月28日土曜日のご予約は満員となっておりますのでお受けすることができません)

尚、5月1日2日の2日間は9時から14時までご予約をお受けするため事務員はおります。ただし14時までにお電話をいただきますようよろしくお願いいたします。

本日4月17日、マキノ出版ビタミン文庫より「100歳まで歩ける足腰をつくる!」が発売されました。

2万人を「健脚」にしたひざ・股関節ケア体操

〇誰でも簡単にできる体操で足腰を強く柔軟になる!
 旅行・散歩・ハイキングが楽々!
〇歩き方、靴の選び方、痛み解消のノウハウも満載

こちらからもお買い求めいただけます。



【2018年6月】
ご遠方にお住まいの方々より、度々頂戴するお声の一つが「一度は直接診て欲しいけど…大阪にはなかなか行けない…」というものです。

そして、このようなお声に少しでもお応えしたく、あわせて多くの方々に「ゆうき治療プログラム」を知って頂きたいと考え、東京での出張治療も行っておりましたところ、毎回数日で多数のお申し込みを頂戴し、今回で東京出張も25回目となります。 
ありがとうございます。

東京出張治療の内容としましては、ひざ痛・股関節痛・脊柱管狭窄症の方を対象とし、指導及び治療時間は1時間弱となっております。

お一人でも多くの方に治療を受けて頂きたいと思いますので、初診の方(今まで1度も来院した事がない方)を優先的に受付させて頂きます。

 また、お申込み順とさせて頂きますので、日時等予めご了承下さい。


●第24回東京出張治療のスケジュール●

日 時:2018年 6月20日(水曜日)
        14:30〜17:30(最終受付)

        6月21日(木曜日)
        10:00〜17:00(最終受付)

        6月22日(金曜日)
        10:00〜17:00(最終受付)

        6月23日(土曜日)
        10:00〜14:00(最終受付)   

場 所: 〒101-0031
      東京都千代田区東神田1-8-11 森波ビル6階(受付)
      お部屋は402号室となります。
      【レンタルサロン イストヴィレッジ】
  
料 金:初診料 30.000円
    再診料 25.000円
   (患者様それぞれに合わせた運動プログラムのDVDと小冊子を含む)
    DVD と小冊子は後日大阪より、郵送にてご自宅にお送りします。

持ち物:動きやすい服装

ご希望・ご質問のある方は、当院のホームページの「お問合わせフォーム」にてご連絡下さい。

★診察時間帯は先着順で確保させて頂きます。
★現在このように予定しておりますが、変更する場合がございます。予めご了承頂ければ幸いです。

★4月のご予約は全て終わりました。
 6月のご予約もお早めにお願いいたします。   

この度、企業内体操・癒し体操を創ることといたしました。
ご協力頂ける方がいらっしゃいましたら、ご連絡お待ちしております。

3月24日(土)13:00〜15:30、福岡和白病院にて健康教室が行われました。いつもながら超満員で博多の方の歓声と心温かい声援の中、充実した時間を過ごすことができました。
ご来場の皆様ありがとうございました。


日 程 @2018年7月21日(土)、A8月25日(土)、B9月15日(土) <全3回>

時 間 9:00〜16:00 <3回共通>

場 所 新大阪丸ビル別館 (新大阪駅より徒歩3分)  
      大阪市東淀川区東中島1-18-22 
   
※事前に履歴書の提出をお願いいたします

持ち物 運動しやすい服装、筆記用具

費 用 90.000円(テキスト代含)前納一括払い
      ※年3回の講習を2年間で6回受講の代金・中途解約不可
      ※なおご都合の悪い時は補講を受けて頂きます。
      ※ご入金後のキャンセルは致しかねます。

募集人数 10〜16名の少人数制

講座の目的
 「ひざ痛」「股関節痛」「脊柱管狭窄症」の予防を可能にするケア体操のスペシャリストを目指しませんか?
 ご自身のスキルアップ 
 ひざ・股関節・脊柱管狭窄症疾患の予防を目的とした講座です

講師の方の募集条件
 1.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症予防に対して興味のある方
 2.資格や経験の有無は問いません
 3.年齢は50代までの方とさせて頂きます
 4.全国での養成講座を順次予定しておりますので本部講師となり、各地への出向可能な方

※2年目以降は年に2〜3回のスキルアップ講座でのフォローアップ有

お問合せ先】 ゆうき指圧 06-6607-1013
        ホームページのお問合せ、メールフォームからでも承ります。

講座の詳細はコチラ

運動指導を行っているインストラクターや各種先生方へ
 ゆうきプログラム交流会のお知らせ

患者様や各種体操講座の生徒さんへの運動指導を行われているインストラクターや先生方を対象に、交流会を行います。
各種先生方と交流を深めるために、特別講演と名刺交換会を行います。
参加ご希望の方は事前予約とさせて頂きますので、お申込みをお願いいたします。

【日 時】 平成30年4月14日(土)12:00〜
【会 場】 上田創造館 第2会議室
      長野県上田市上田原1640番地

【対 象】 各種健康教室の先生方や治療家の先生

【内 容】 ゆうきプログラム(PSTRエクササイズ)の紹介・名刺交換会

【申込先】 健康運動指導士:小林明美 0268-26-1556
      ※留守電にしているため、ご氏名・ご連絡先を入れてください。
       後ほど折り返しお電話差し上げます。


4月に長野県にて、膝・股関節・腰の治療において、2日間講演会にお招きいただきました。
お近くにお住いの方は、是非お越しくださいませ。

第80回 浅間総合病院健康ネットワーク21講演会
自分でできる変形性膝・股関節症の治療
〜本当に手術が必要か見分ける方法を教えます!〜


【日 時】平成30年4月13日(金)18:30〜20:00

【会 場】浅間総合病院 中央棟 4階・講堂

【講 師】角田俊治(浅間総合病院整形外科部長)
     大谷内輝夫(ゆうき指圧院長)

【費 用】参加無料

【お問合先】浅間総合病院地域医療室 0267-67-2295

      HPこちらから



   脚・腰元気!健康教室
自分でできる膝・股関節痛、腰痛の治療
〜「手術」と言われた膝・股関節・腰を自分で治す方法〜


【日 時】 平成30年4月14日(土)13:00〜15:00

【会 場】 上田創造館 文化ホール
      長野県上田市上田原1640番地

【講 師】 角田俊治  浅間総合病院 整形外科部長
      林和生   福岡和白病院 関節症センター長
      大谷内輝夫 ゆうき指圧院長

【対 象】 ご興味ある方はどなたでも

【定 員】 なし

【参加費】 無料

【持ち物】 動きやすい服装
(当日会場から治療体験者を選ばせて頂きます)
      ※状況によってはお断りする場合がございます。

【お問合せ】脚・腰元気!健康教室事務局:小林 0268-26-1556



★申し訳ございませんが第24回東京出張はご予約の受付を終了いたしました。6月のご予約もお早めにお願いいたします


遠方にお住まいの方々より、度々頂戴するお声の一つが「一度は直接診て欲しいけど…大阪にはなかなか行けない…」というものです。

そして、このようなお声に少しでもお応えしたく、あわせて多くの方々に「ゆうき治療プログラム」を知って頂きたいと考え、東京での出張治療も行っておりましたところ、毎回数日で多数のお申し込みを頂戴し、今回で東京出張も24回目となります。 
ありがとうございます。

東京出張治療の内容としましては、ひざ痛・股関節痛・脊柱管狭窄症の方を対象とし、指導及び治療時間は1時間弱となっております。

お一人でも多くの方に治療を受けて頂きたいと思いますので、初診の方(今まで1度も来院した事がない方)を優先的に受付させて頂きます。

 また、お申込み順とさせて頂きますので、日時等予めご了承下さい。


●第24回東京出張治療のスケジュール●

日 時:2018年 4月23日(月曜日)
        14:30〜17:30(最終受付)

        4月24日(火曜日)
        10:00〜17:00(最終受付)

        4月25日(水曜日)
        10:00〜17:00(最終受付)

        4月26日(木曜日)
        10:00〜14:00(最終受付)   

場 所: 〒101-0031
      東京都千代田区東神田1-8-11 森波ビル6階(受付)
      お部屋は402号室となります。
      【レンタルサロン イストヴィレッジ】
  
料 金:初診料 30.000円
    再診料 25.000円
   (患者様それぞれに合わせた運動プログラムのDVDと小冊子を含む)
    DVD と小冊子は後日大阪より、郵送にてご自宅にお送りします。

持ち物:動きやすい服装

ご希望・ご質問のある方は、当院のホームページの「お問合わせフォーム」にてご連絡下さい。

★診察時間帯は先着順で確保させて頂きます。
★現在このように予定しておりますが、変更する場合がございます。予めご了承頂ければ幸いです。
3★申し訳ございませんが第23回東京出張はおかげさまをもちまして終了いたしました。4月のご予約もお早めにお願いいたします。   

ひざ・股関節痛を予防する「ケア体操」を体験してみませんか?

【開催日】2018年3月19日 (月) 15:30〜16:30
        3月21日(祝水)17:00〜18:00


【場 所】〒545-0052 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋2丁目1−40あべのand

【講座名】女性のための体の悪いクセを治すエクササイズ
      〜ゆうきプログラム〜


【体験内容】膝・股関節痛を予防するケア体操を体験

【受講料】 2592円

【講 師】 松川加代子・大谷内輝夫

【申込先】近鉄文化サロン阿倍野 06-6625-1771
※お申込み受付は2/6〜です

※残りわずかとなっております。お申込みはお早めに。
 なおお電話は近鉄文化サロン阿倍野まで〜

膝関節由来の脊柱管狭窄症を自分で治す実技をお話しさせて頂きますので、当日は動きやすい服装でご来場ください。
ご来場希望の方はカルチャーセンターへお電話の上ご予約下さい。
定員になり次第締め切らせて頂きます。

日時:5/19(土)@10:30〜12:00  A12:45〜14:15
場所:朝日カルチャーセンター川西教室

 ※10:30〜12:00の講座は受付初日でキャンセル待ちになりました。大きな反響をいただきありがとうございました。そのため同日の12:45〜14:15の講座を急遽もう一講座ふやすこととなりました。
  参加ご希望の方はお早い目にご予約をして頂く事をお勧めいたします。なお、私どもは当日受講していただいた方の中からモデルとして治療を受けて頂く事をお願いいたしております。(治療費は無料です。)
※症状及び病態によってモデルとなっていただけない場合もございます。ご容赦願います。

ご予約の方はこちら

>※現在午後からの部も好評で予約が埋まりつつあります。お早い目のお問合せをお願いいたします。


「こうして治った変形性股関節症」
2018/2/8
松本 由美子 (著)


●保存か?手術か?
 さがして探して25年ー
 みつけた!治った!

●ゆうき指圧 大谷内輝夫先生推薦
●手術で大事なことは確実に治してくれるドクター
 ナビゲーション手術の威力


●突然の左股関節の痛み
●悪化していく両股関節と共に
中略
●新しい出会い(私どもとの出会いについて書かれています)
●決心
など
 2016年3月に初来院されその後手術を決意されるまでの心の動き、日々をつづった「こうして治った変形性股関節症」が刊行されます。
 変形性股関節症と向かい合った25年間。
 そして巡り合った名医。そのお手伝いができ大変光栄に思っております。


   Amazonで好評予約中。ぜひご一読ください。
   こちらをクリックしていただければAmazonのサイトにつながります。

4月中に新刊本が発売される予定です。
みなさまお楽しみに!

このたび関節疾病傾向論を作りました。

私どもゆうき膝・股関節研究所が命名しました関節疾病傾向論とは関節において現在の状態から将来起こりうるべき疾患を予兆してとらえるものでさらに隠れ関節病を発見予防する分野と考えてください。

私どもは過去15年間の間に、背骨、骨盤、股関節、膝関節、足関節における予兆及び隠れ関節病のチェックリストを作り上げました。

近々発表させて頂きます。自分で治すための運動として大きな効果を発揮できると考えます。治療のお役に立てて頂けると幸いです。

1.脊椎  25項目
2.骨盤  26項目
3.股関節  42項目
4.膝関節  31項目
5.足関節  27項目

上記のトレンドチェックを各項目によりどのような運動を行えば効果的かを記載しております(非売品)
※今後さらにより良いものとしたいために非売品としております。

是非このプログラムにご参加して頂ける方を募集しております。

福岡和白病院にて、健康教室が開催される予定です。
毎回、実技をさせて頂いております。

第28回「整形外科健康相談室」
〜手術といわれた膝・股関節を自分で治せるリハビリ〜
-骨からの痛みと靱帯・関節包からの痛みを区別するリハビリ-

「ちょっと待ってください!!」
あなたの膝・股関節は本当に今すぐ手術が必要ですか?


【日時】 2018年3月24日(土)13:00〜
【場所】 福岡和白病院 第2会議室
     福岡市東区和白丘2-2-75
【講師】 林和生 (福岡和白病院 関節症センター長)
     大谷内輝夫 (ゆうき指圧 院長)
【参加費】無料
     ※当日会場から挙手により治療体験者を選ばせて頂きます
     ※状況によってはお断りする場合がございます
【ご連絡先】092-608-0001 (リハビリテーション科)
      対応時間:平日13時から17時



「ゆうきプログラム講習会」のご案内
各種先生方(患者様や各種講座の生徒さんへ運動指導を行われている方)と交流を深めるために、大谷内輝夫院長の特別講演と名刺交換会をさせて頂きます。
参加ご希望の方は事前予約とさせて頂いておりますのでお申し込みをお願いいたします。

【お申し込み先】092-608-0001(リハビリテーション科)
        対応時間:平日13時から17時





名古屋市東区にて、「ひざ痛・股関節痛予防体操教室」が開催されます。
※当院の「ゆうきケア体操」の考え方と、一部の体操を導入して頂いております。

自宅で自分でできる痛みを伴わない運動です。
呼吸を意識すると自己免疫力を高めます。
皆さんと楽しく自分のペースで動きましょう。


【場 所】 名古屋市 東生涯学習センター
      名古屋市東区葵1-3-21
      地下鉄:「新栄町」下車 @出口徒歩5分

【日 程】 全5回火曜 (2018.1/16・1/23・1/30・2/6・2/13)
      10:00〜11:30

【費 用】 2500円(全5回)

【持ち物】 動きやすい服装・タオル・ヨガマット又はバスタオル・飲み物

【講 師】 原 久美子

【お問合】 052-932-4881

壮快12月号にて脊柱管狭窄症についての特集記事が掲載されました。簡単な体操も載ってますので是非ご一読いただければ幸いです。

所沢市の体操指導士の先生方にお招きされ、所沢市民体育館サブアリーナで講演を行わせて頂きました。
12時から体操指導士の先生方に軽く講義を行い、13時〜15時までは生徒さんがた204名を対象に、講演(実技を含む)をさせて頂きました。会場が熱気でおおわれ、とても充実した時間を過ごすことができました。

お世話して頂きました倉林先生ならびに、運動のお手伝いをしていただきました阿波連妙子先生、佐伯美樹先生、小林明美先生に感謝申し上げます。




10月19日夜19時から東京の会議室でPSTR療法(ゆうきプログラム)の研究会における顔合わせが行われました。
T大、K大などの整形外科医師の方々に多数参加して頂き熱気に包まれました。私どもからは佐藤一二三さん、佐伯美樹さんに参加して頂きました。これからのPSTR療法(ゆうきプログラム)の発展を目指し頑張ります!!

 当初の予定人数より3倍近くの参加申込みがあり、急遽会場を変更し行った『第1回 大阪ケア体操講習会』
 福岡・大分・神奈川・長野など遠方からの受講者も多くお越し頂きました。新大阪駅から歩いて2分の新大阪丸ビル別館で行った講習会は、終始熱気に包まれたものとなりました。

 『第2回 大阪ケア体操講習会』は、10/26(木)13:00〜16:00 新大阪丸ビル別館 となっております。



 9月2日(土)13:00〜15:30、福岡和白病院で行われる講演会、お陰様で入場者数の新記録をつくりそうです。
当日講演会にお越し頂ける方の中に、各種健康教室の先生方や治療家の先生方がおられましたら、今後の交流を深めるために名刺交換会(12:30〜)をいたしませんか。

よろしければ
 和白病院・リハビリ科春口主任 092-608-0001(平日13:00〜17:00)
 ゆうき指圧 大谷内輝夫 090-3265-7717
までご連絡ください。

当日、お会いできることを楽しみにしております。

手術と言われた 膝・股関節痛を自分で自分で治せるリハビリ

日 時: 平成29年9月2日(土)
     13:00〜15:30(12:00受付開始)

会 場: 福岡和白病院 2階 会議室
     (福岡市東区和白2-2-75)
参加費: 無料
申込先: 福岡和白病院 医療連携室
     092-608-0001 (平日13:00〜17:00まで)

※詳細はこちらをクリック

日本股関節学会より2017年 Hip Joint Vol.43 が届きました。

当院の「ゆうきプログラム」に関しまして、九州和白病院の林和生先生が研究・発表されてます。

*Harris hip score 60点未満の変形性股関節症に対するPSTRエクササイズ(ゆうきプログラム)の試み*

現在東京におきましてゆうきケア体操を取り入れ実施していただいてる阿波連妙子先生のレッスン開催場所、時間などのお知らせをいたします。関東の方もよろしくお願いします。


〜スケジュール・レッスン詳細〜

現在東京におきましてゆうきケア体操を取り入れ実施していただいてる阿波連妙子先生のレッスン開催場所、時間などのお知らせをいたします。関東の方もよろしくお願いします。


〜スケジュール・レッスン詳細〜

月曜日  杉並区井草地域センター   10時15分〜11時30分 月3回
                        アシスタント 金丸仁子、石井操
                        連絡先 090−9849−4155(阿波連)


火曜日  調布カルチャー       10時15分〜11時30分 月4回
                        アシスタント  佐伯美樹
                        連絡先 042(443)2011

      西新宿カルチャープラザ     第1、第3 13時15分〜14時30分
                        連絡先 03(5338)6711

      ヨークカルチャーセンター小杉  第1、第3 10:00〜11:00
                        アシスタント 佐伯美樹
                        連絡先 044―711-8322



水曜日  吉祥寺永谷スタジオ       12時〜13時15分 月4回 ※2017.12月開講
                       連絡先 090−9849―4155(阿波連)


金曜日  吉祥寺永谷スタジオ       第2、第4      
                       連絡先 090−9849−4155 (阿波連)

ひざ・股関節痛を改善したい方対象の「ゆうきケア体操」
◇2ヶ月4回コース(月2回)  
       西荻窪永谷スタジオ  曜日・時間はお問合せ下さいませ。
                       阿波連・佐伯・金丸


お問合せ先  {taeko.a0803@ezwab.ne.jp}
        090-9849-4155(アハレン)


詳しくはこちらまで


阿波連妙子
東京女子体育大学卒業
健康運動指導士、シニアライフアドバイザー
民間のスポーツジムインストラクター勤務後、フリー活動
(アメリカンクラブ、病院、ディケアー施設などの指導、保健センターの健康講座、スポーツリーダーの育成講座、スポーツジムインストラクターの育成指導、雑誌の監修などを経て、現在、カルチャー講師、からだととのえ体操教室主催)

1.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症の予防に関して
   ゆうきひざ・股関節ケア体操の受講。
  (必要に応じて「ゆうき指圧」を受診して頂く場合もあります。)

2.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症における身体の変化に気づいた時
  まず専門医の診察をうける → 「ゆうき指圧」を受診 → 結果によりケア体操を受講して頂きます。

3.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症の病気が現れた方
  専門の医療機関及び専門の治療者による治療 → 症状が改善した場合にはケア体操を受講して頂きます。

※ケア体操を受講して頂いてる皆様方のために3ヶ月に1度、大谷内院長が可能な限り各教室を訪問しケア体操におけるフォロー&サポートをいたします。

主婦の友社より発売されています「カラー完全図解 脊柱管狭窄症を自分で治す! 単行本(ソフトカバー)」がご好評につきこの度、台湾、香港、マカオで発売されることが決定いたしました。



整形外科健康相談室
先日お知らせをいたしました、福岡和白病院の健康教室に、多数のお申し込みを頂戴しているようです。
ご興味のある方は早めに和白病院までご予約をしていただいた方がよさそうです。
当日、お会いできることを楽しみにしております。


福岡和白病院にて、膝・股関節の講演会にお招きいただきました。
お近くにお住まいの方は、是非ご参加くださいませ。


手術と言われた 膝・股関節痛を自分で自分で治せるリハビリ

日 時: 平成29年9月2日(土)
     13:00〜15:30(12:00受付開始)


会 場: 福岡和白病院 2階 会議室
     (福岡市東区和白2-2-75)

参加費: 無料

申込先: 福岡和白病院 医療連携室
     092-608-0001 (平日13:00〜17:00まで)


※詳細はこちらをクリック


※今回はABC系列長野放送報道番組にて取り上げていただきました。

(一部氏名のわかる方はカットさせて頂いてます)

こちらからどうぞ!!

6月2日発売の『はつらつ元気 7月号』(芸文社)におきまして、ゆうき指圧の特集記事を組んでで頂いきました。 内容は、脊柱管狭窄症治療をメインとし、それに付随する尿もれ改善治療、さらに出産後の腰痛防止の運動療法などが記載されております。 いずれも安全かつ簡単な運動ですので、ぜひお試しください。

ゆうきプログラムとは
ゆうき膝・股関節研究所におき、林和生医師(医学博士)と大谷内輝夫(指圧師)
春口幸太郎(理学療法士)等の共同研究により、治療・予防体操さらにロコモティブといった分野の運動療法を開発いたしました。
この運動法の一部は、世界変形性関節症会議(本部米国シアトル)により有効性が高いとの評価を得た運動療法となっております。


講座の目的
「ひざ痛」「股関節痛」「脊柱管狭窄症」の予防を可能にするケア体操のスペシャリストを目指しませんか?
ご自身のスキルアップ 
ひざ・股関節・脊柱管狭窄症疾患の予防を目的とした講座です


運動の特徴
 1一人で行える簡単な体操で高い効果を実感
 2安全で身体に優しい運動法
 3効果は日本の整形外科医はもちろんのこと、世界の医学界でも高い評価


講師の方の募集条件
 1.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症予防に対して興味のある方
 2資格や経験の有無は問いません
 3年齢は50代までの方とさせて頂きます
 4全国での養成講座を順次予定しておりますので本部講師となり、各地への出向可能な方

募集人数 5〜7名の少人数制

このような方にお勧め

 ご自身やご家族の健康管理に運動療法をお考えの方
 スポーツクラブで新たな教室展開を考えている方
 自治体で体操教室を開きたい方
 自身の教室で新しいテーマを考えていらっしゃる方
 他にはない、テーマを絞った講座を開きたいとお考えの方
 高齢者向けなど、対象者にあわせた教室を行いたいと考えていらっしゃる方



日 時】 2017年9月29日(金)13:00〜16:00

場 所】 ゆうき指圧 大阪市住吉区我孫子1-2-4
             電話:06-6607-1013

※事前に履歴書の提出をお願いいたします

持ち物】 運動しやすい服装、簡単な筆記用具

費 用】 90.000円(テキスト代含)初回一括納入
      ※年3回の講習を2年間で6回受講の代金・中途解約不可
      ※なおご都合の悪い時は補講も受けて頂きます。

免 許】 全6回のうち、最低5回以上の講習の受講によりゆうき指圧認定「ケア体操」講師資格を授与。
※2年目以降は年に2回のスキルアップ講座でのフォローアップ有

受講のメリット
 ご自分・ご家族のケア体操が可能に
 ひざ・股関節・腰に特化した「ケア体操」をご自身の教室で開設
 新たなサービスの提供
 他にない新しい教室やメニューの展開
 近隣にある「カルチャーセンター」への講師としてのご紹介
 地方公共団体での「ケア体操講習会」開催
 メディア等へのご紹介
 ケア体操講師の育成


第1回講習内容
 @ゆうき膝・股関節ケア体操
 A可動域の体操法
 Bロコモティブ体操A
 Cゆうきプログラムの基本的な考え方
 Dケア体操を行ってはいけない代表例
 E質疑応答

★次回第2回講習会は10月26日(木)を予定しております。

お問合せ先】 ゆうき指圧 06-6607-1013
        ホームページのお問合せ、メールフォームからでも承ります。

5月27日(土)佐久市立国保浅間総合病院にて市民公開講座が開催されました

東京からおよそ1時間半、9万9千人の市でありながら大きな病院であることに驚きました。また、健康教室では会場に入りきれないくらいたくさんの方に来場して頂き、これまた2度の驚きです。
詳細は、写真の通りです。来場者の方たちのたくさんの声援およびテレビ局の取材、なにもかも驚きの連続です。今後とも継続したいと思いますのでよろしくお願いいたします。






佐久市立国保浅間総合病院


関節ぶるぶる体操

運動中におけるけがを最小限に防ぐために考え出した体操です。

従来は筋肉のストレッチが主流でしたが、もう一つの関節構成要素である、靱帯関節包にはあまり注目されておりませんでした。

ところが、事故やケガの9割以上は関節に対して発生する疾患です。

そこで関節の構成要素である、靱帯関節包をスポーツや生活における活動前に柔らかく、また正常な可動域を保つように靱帯関節包を緩める必要があると考え、この体操を考案いたしました。

 実際の方法におきましては、各関節の可動域の拡大を目的とし、全身を軽くぶるぶる動かす手法を用いています。

動きにおきましては、上下・前後・左右、また三角形四角形さらに8の字の動きを取り入れ、椅子に座ったまま行えるのが特徴です。

ダンスやヨガ等の教室の柔軟運動に、介護施設の方々への健康体操として、だれでも簡単に行えます。

4月26日月曜日、主婦の友社より「カラー完全図解 脊柱管狭窄症を自分で治す! 単行本(ソフトカバー)」が発売されます。

腰痛や足のしびれの原因になる「脊柱管狭窄症」。かんたん体操で自力で治す画期的プログラムをオールカラーで解説します。
日本における患者数は推定240万人、70歳以上では12人に1人といわれる腰部脊柱管狭窄症。
加齢などの影響で椎間板や背骨などが変形して神経を囲む脊柱管が狭くなり、
神経が圧迫されることで起こり、腰痛や足のしびれなどの症状が出る病気です。
著者が考案した独自の運動療法「ゆうきプログラム」は、
ひざ⇒股関節⇒腰部脊柱管のバランスに着目し、
股関節痛、ひざ痛に加え脊柱管狭窄症の痛み改善にも効果を挙げており、
多くの医療機関でも取り入れられています。

本書では2013年刊行の『脊柱管狭窄症を自分で治す! 』をもとに
脊柱管狭窄症の原因・パターン別に簡単な体操で痛みを改善する方法をオールカラー版で紹介。
体験者の声も多数紹介しています。
新しい内容として、脊柱管狭窄症の手術を受けたものの術後も残る症状に悩む人が多い現状に、術後のリハビリに役立つ体操も紹介しています。

お買い求めはこちらでどうぞ。

健康関節指導士とは?

専門医または医療関係従事者との連携により、林・ゆうきプログラムの長年の経験と実績を基に考案いたしました自宅で安全簡単さらに各人に対応した他に類を見ない即効的な治療効果を得るプログラムを作成できる能力を身に着けることを目的としております。林・ゆうきプログラムは現在様々な医療機関に採用されていることはもちろん今後の社会保障制度を考える公共団体からも導入の要請を受けております。

私どもはロコモコティブシンドロームとは一般に言われる生活習慣病という側面より生活動作病といった側面が大きいと考え、各個人が自宅で行える最高の治療法を目指して資格習得者全員での社会的な変革を目指し努力しております。

沿革
私どもゆうき指圧は過去35年間におきまして、下肢関節治療のエキスパートとなるべく様々な皆様のご指導の下研究してまいりました。
ひざ股関節、膝関節治療実績2万余名、股関節治療実績およそ21000名、脊柱管狭窄症(ひざ・股関節疾患の由来による)治療実績12000名。
またきたるべき医療制度の先駆けとしてネット通信治療、文章での通信治療を含めおよそ2000件。
ネット治療・通信治療とは?
患者さんが、遠隔地に住んでらっしゃるまたは様々な事情により来院が困難な方のために作り上げた独自の治療法です。始まりは阪神大震災の際当院へ通院できなくなった方たちのために作り上げたもので現在までに2000例以上の実績と経験を持ち日本国内のみならず海外の方に活用して頂いております。

現在、林和生(整形外科医)及び奥田隆司(整形外科医)さらに角田俊治(整形外科医)
その他諸先生のご指導によりゆうき・ひざ股関節ケア体操を創りあげ東日本はもちろんのこと西日本におきましても株式会社カルチャーセンターからのお誘いによりゆうき・膝股関節ケア体操を行っております。

2015年より福岡県において林・ゆうきプログラムの指導士養成講座を開催し、2015年2016年におきましては東京都内で同養成講座を開催いたしました。

現在養成講座とケア体操の双方を受講して頂くことにより健康関節指導士の認定をさせていただいております。

資格を持っていただきましたら1年に一度の講習会の参加により最新の治療技術を学んでいただきより一層のスキルアップを応援いたします。

私どもの目指す治療にご賛同して頂ける方興味をお持ちの方は是非ゆうき健康関節指導士の資格を習得いたしませんか?


患者様向けインターネット治療

国内の医療難民、近くに専門的な治療所がない方への指導

インターネット治療とは、従来の郵送にてやり取りする「通信治療」とは違い、line電話を使用するため、まるで大阪の治療院にお越しいただいたように直接対話ができ、痛む個所や運動の行い方も映像で確認しながら、ご自宅でリアルタイムの治療が受けられます。

従来の通信治療の流れ:お申込み➡お振込み(確認後)➡問診票の送付・ご記入➡ゆうきプログラムの作成(冊子+DVD)➡返送・・・・1週間前後

ネット治療の流れ:お申込み➡お振込み(確認後)➡メールでの問診票送信➡ゆうきプログラムの作成(ワード+動画)lineを利用して対話形式による運動治療の指導(リアルタイムの画像を利用しての運動治療指導)・・・・数日間(最短1日から)
※line環境が整っている方のみとなります
※対話型治療のため、完全予約制となります。



〜 お知らせ 〜
この治療方法に賛同して頂ける方、共に研究して頂ける方を募集しております。
@資格や年齢、性別は問いません。
A写真付きの履歴書を送付していただきます。
Bこちらと条件が合う方には、後日ご連絡させて頂きます。

お問合せは、電話・メール・FAXにてお願いいたします。
※お電話に関しまして午前9時から午後2時まででお願いいたします。

ゆうき指圧
〒558-0014
  大阪市住吉区我孫子1-2-4
  TEL・FAX:06-6607-1013
  Mail: ooyati1013@gmail.com

「ひざ・股関節ケア体操」の講師(ゆうきアーティスティックセラピスト)を募集いたします。
ひざ・股関節に不安や悩みをお持ちの方のために、ゆうき体操を通じて国内のみならず世界で認められた「ゆうきひざ・股関節ケア体操」を始めました。
つきましては、実際に行っていただく講師となっていただける方を募集いたします。

現在では、
関東では阿波連妙子先生を筆頭に佐伯先生・石井先生・金丸先生

中部では石黒まりこ先生

関西では桂里美先生、鉄本暖先生、下辻先生、小崎先生

中国地方では二宮理恵先生

九州では嶌田まどか先生、佐藤すみえ先生、伊藤千奈美先生、立花三奈先生、松原みき先生

上記の先生方により、ゆうき体操を広めて頂いております。

しかしながら、今少し講師の先生方が足りなく再度5名程度募集したいと思います。
現在全国の医療機関や地方自治体からの要請が数多くありますので是非参加していただきたく存じます。
国内であればどの地域からでも応募して頂ければ幸いです。


さあ皆さんもご一緒にゆうき体操に参加してみませんか。

講師の方の募集条件
 1.ひざ・股関節・脊柱管狭窄症予防に対して興味のある方
 2資格や経験の有無は問いません
 3年齢は50代までの方とさせて頂きます
 4全国での養成講座を順次予定しておりますので本部講師となり、各地への出向可能な方

募集人数 5〜7名の少人数制

このような方にお勧め

 ご自身やご家族の健康管理に運動療法をお考えの方
 スポーツクラブで新たな教室展開を考えている方
 自治体で体操教室を開きたい方
 自身の教室で新しいテーマを考えていらっしゃる方
 他にはない、テーマを絞った講座を開きたいとお考えの方
 高齢者向けなど、対象者にあわせた教室を行いたいと考えていらっしゃる方



日 時】 2017年9月29日(金)13:00〜16:00

場 所】 ゆうき指圧 大阪市住吉区我孫子1-2-4
             電話:06-6607-1013

※事前に履歴書の提出をお願いいたします

持ち物】 運動しやすい服装、簡単な筆記用具

費 用】 90.000円(テキスト代含)初回一括納入
      ※年3回の講習を2年間で6回受講の代金・中途解約不可
      ※なおご都合の悪い時は補講も受けて頂きます。

免 許】 全6回のうち、最低5回以上の講習の受講によりゆうき指圧認定「ケア体操」講師資格を授与。
※2年目以降は年に2回のスキルアップ講座でのフォローアップ有

受講のメリット
 ご自分・ご家族のケア体操が可能に
 ひざ・股関節・腰に特化した「ケア体操」をご自身の教室で開設
 新たなサービスの提供
 他にない新しい教室やメニューの展開
 近隣にある「カルチャーセンター」への講師としてのご紹介
 地方公共団体での「ケア体操講習会」開催
 メディア等へのご紹介
 ケア体操講師の育成


第1回講習内容
 @ゆうき膝・股関節ケア体操
 A可動域の体操法
 Bロコモティブ体操A
 Cゆうきプログラムの基本的な考え方
 Dケア体操を行ってはいけない代表例
 E質疑応答

★次回第2回講習会は10月26日(木)を予定しております。

お問合せ先】 ゆうき指圧 06-6607-1013
        ホームページのお問合せ、メールフォームからでも承ります。


尚詳しくはゆうき指圧までご連絡ください。


※認定講師になっていただくには?

ゆうきプログラム基本講座を修了してもらうこと


この条件となります。


@大阪にご来院された患者様にオーダーメイドによるオリジナルゆうきプログラムの作成

A諸事情によりご来院できない患者様の為に、問診票のやり取りを郵送にて行う通信治療でのゆうきプログラムの作成

B東京出張出張治療での、オーダーメイドによるオリジナルゆうきプログラムの作成

C海外や遠隔地ゆえにご来院できない患者様の為に、ネット膝関節治療及びネット股関節治療の開発・実現

D著作・講演会などの普及活動による治療

※ゆうきプログラム撮影中は電話に出ることができないため、留守番電話にさせて頂いております。
お名前とご連絡先を入れて頂きましたら、こちらから折り返しお電話をさせていただきます。

最近、当院でゆうきプログラムを勉強したと公言する治療院が増えております。
当院でゆうきプログラムを勉強した方々には、A4サイズの認定証を発行しております。その有無をお確かめになってから治療して頂きますようくれぐれもご注意ください。

@手術前リハビリをあなどるべからず
手術前リハビリを行って頂くことにより、早期退院・早期社会復帰が望めます。
-ショートアドバイス-
3か月前リハビリ・1ヵ月前リハビリを行って頂きます。

A手術後リハビリをあなどるべからず。
手術後リハビリを行って頂くことにより、手術足の早期回復が望めるばかりでなく、皆様がご心配する脱臼の危険性をも低下し、さらに再手術の危険度も低下します。
-ショートアドバイス-
術後3か月リハビリ・6か月後リハビリを行って頂きます。

B想定治療をあなどるべからず
想定治療とは幼小児期に股関節に疾患をお持ちの方々の治療であり、思春期以降、治療の放置をするべからず。
-ショートアドバイス-
現実には30代〜40代前半にかけて、幼小児期における疾患により多くの方が股関節痛を訴えられております。2年に1度のX線検診をお勧めすると同時に、股関節の可動域を確保するリハビリをお勧めします。股関節治療は早期発見・早期治療が基本となります。軽く考えてあなどるべからず。

C股関節のリハビリは荷重(体重)をかけて行うべからず
荷重をかけることにより骨・軟骨・関節包・靱帯・腱・筋肉に対し過大な負荷を与えます。股関節に痛みや炎症・可動域制限がみられる場合は関節に負荷を与えるような運動を行うべからず。
-ショートアドバイス-
関節におきましては
 ・荷重をかけて行うべからず。(スクワット等)
 ・関節における軟骨を支点として行うべからず。(足の横上げ等)
 ・関節に捻りを与える運動は行うべからず。
 ・関節に衝撃を与える運動は行うべからず。

D関節に痛みを伴うような治療はうけるべからず
関節に痛みを伴うような治療法はなるべく避けてください。(痛みは筋肉や関節の悲鳴です)

E治療においては股関節専門医と日常生活をサポートする治療師と患者さんその三者が三位一体となり協力して行うものです。どれか一つでもかけるべからず


F自分の筋肉は自分でつけるしかありません他人まかせにするべからず

-ショートアドバイス-
関節の痛みや炎症さらに可動域制限が治療されればおのずと(勝手に)筋肉はつきます。病気の原因を治療せずむやみやたらに筋力強化を行うことは逆効果と思います。

Gだまって座ればぴたりと治るといった治療は受けるべからず
現在、多くの医療機関では体を見ずしてレントゲン上だけでの診察が多いようです。いかに名人であれ治療は難しいのではないでしょうか。
-ショートアドバイス-
体の動きや患者の話を充分み聞きしていただけるような医師を見つけることをお勧めします。

H日常生活が治療の第一歩です。正しい指導を受け無茶な生活はするべからず
-ショートアドバイス-
病気は自分で治すものです。医療機関任せはやめましょう。

I股関節治療は部分としての股関節と全身症状としての腰椎・膝関節・足関節・足底筋等全体的なバランスを持った治療が必要です。股関節だけの治療と考えるべからず
-ショートアドバイス-全体治療と局所治療とのバランスを兼ね備えた医師及び治療家を探してください。

J可動域制限を解消せずストレッチを行うべからず
-ショートアドバイス-可動域の治療なくしてストレッチを行うと筋肉を起始・停止部に損傷が起こりやすく病気をさらに複雑にします。十分な可動域を確保した後ストレッチを行うべきと考えます。

あなたの膝関節、本当に手術の必要があるのでしょうか?
もう一度・・・?


治療の落とし穴対策(ゆうき膝・股関節研究所版)を作ってみました。よろしければご参考にしてみてくださいね

@膝関節の軟骨が減っているという言葉に惑わされるべからず
A大腿四頭筋はむやみに強化するべからず
B膝関節に体重や支点、ひねり、衝撃を与える運動はするべからず
Cむやみに温熱治療を行うべからず
D膝関節の治療と称してむやみにもんだり圧迫したりするべからず
E膝関節の痛みや腫れ、水腫にはすべて原因があります。これを考えずに治療をするべからず
F膝関節治療は難しい治療です。どんな疾患でも治せるという治療所では治療を受けるべからず
G膝関節の筋力は自分でしか強化出来ません。他人まかせにするべからず
H膝関節の質問(自分の身体を知ること、治療者の力量を知る為)は治療効果を高めます。遠慮をするべからず
I膝関節疾患は全身の疾患であり身体の一部である膝関節だけの治療を受けるべからず
J膝関節の痛みは膝の悲鳴です。痛みを我慢しての治療は受けるべからず
K膝関節におけるストレッチは可動域を十分考慮して行うべで、ただ単なるストレッチは行うべからず

林・ゆうきリズム体操の講師の先生募集

林・ゆうきリズム体操の講師の先生募集
ゆうき・膝股関節研究所におき、林和生医師(医学博士)と大谷内輝夫(師圧師)春口幸太郎(理学療法士)等の共同研究により治療及び予防体操さらにロコモティブといった分野の治療運動法を開発いたしました。尚、この運動法の一部は、世界変形性関節症会議(本部米国シアトル)により有効性が高いとの評価を得る運動療法となっております。



運動の特徴
1一人で行える簡単な体操で高い効果を実感
2安全で身体に優しい運動法となっています。
3効果は日本の整形外科医はもちろんのこと世界の医学界でも高い評価。


講師の方の募集条件としましては
1.治療及び予防や健康増進に対して興味のある方。
2資格や経験の有無は問いません。
3年齢は50代までの方とさせて頂きます。
4全国(福岡・広島・松山・大阪・名古屋・東京・金沢・仙台・北海道など)での
養成講座を順次予定しておりますので各地に出向可能な方。
 (スタッフとなりますので諸経費、講演料は別途お支払いいたします)



習熟して頂くために
●月一回もしくは二回、当院において講習を行います。
時間は午前9時半から11時半。
費用に関しましてはテキスト代(一回につき1000円)全課程10回を予定しております。
●当日は動きやすい服装で来ていただくことをお願いいたします。
●修了後は当院HPや各種メディアにおいて発表及び記載させていただきます。
●講習会初回日程5月29日からとなります。


応募要項

応募人数 5〜7名
写真添付をした上での履歴書を送付してください(ただし送られた履歴書はお返しいたしません)
応募期間:4月2日(土)〜4月30日(土)必着
*履歴書到着次第面接させていただき、定員になり次第締め切りとさせていただきます。



履歴書送付先

〒558-0014
大阪府大阪市住吉区我孫子1-2-4
ゆうき指圧宛て

TEL06-6607-1013


膝関節疾患は国民病であり、日本人の2000万人程度が悩まされているようです。また腰痛では4000万人、股関節痛では300万〜400万人と言われています。

上記のごとく、中高年から高齢者にかけての皆様方におきましては、様々な原因で下肢の機能不全や関節痛に悩まされております。
そこで私の提案ですが、当院来院者およそ3万余名からの聞き取りから(感覚的な要素もありますが)、上記疾患の発症時期は40歳前後と考えられます。

そこで40歳前後にメタボリックシンドロームにおける成人病健診と同時に、脊椎・骨盤・股関節・膝関節のX線検査等を行い、ご自身の関節について知ることをお勧め致します。

腰部・ひざ・股関節における手術を少しでも回避出来るように、あらゆる面において予防を考える必要があるのではないでしょうか?

すなわち、予防医学としてのロコモ・成人病検査を行って頂きたく今回提唱致します。

(追)上記の数字は様々な統計を一部抜粋したものです。

腰仙連結は、第5腰椎と第1仙椎(仙骨底)との結合で一般の椎骨間の結合と同様の構造です。
以下臨床的なお話をすれば

1.上半身の体重(荷重)を最も受ける場所であり、腰痛の治療における重要な部位(ポイント)と考えます。

2.仙腸関節の調整が、今話題になっています。
 仙腸関節の痛みの大きな原因の1つに、腰仙連結の異常があります。
 ですから仙腸関節の治療と並行し、腰仙連結の治療も行う必要があります。

3.股関節痛・ひざ痛・側湾といった各種の病気は腰仙連結の角度、すなわち岬角(平均140°)が変化します。
とりもなおさず腰仙連結の重要性、すなわち治療における必要性を物語ってます。

4.骨盤の前傾および後傾といった各種の偏位は、腰仙連結の角度により調整されています。

5.触診において、腰痛のある方は腰仙連結部位に圧迫痛や自発痛がみられます。

上記の事柄により、いかに腰仙連結を調整するかが重要であるかが分かりますし、私共が腰痛(脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・変形性腰椎症など)の治療に用いる事で、治療実績が向上したことをご理解頂けると思います。

この度、私共は独自に考案いたしました

@腰仙連結調整法
A大転子の調整
B上前腸骨棘の調整
C仙腸関節調整法

といった骨盤における療法を総称
『ペルビックリアライメント療法』という名称に命名いたしました。

(これは福岡和白病院・リハビリテーション科 春口 幸太郎氏により命名されました。)

将来起こりうる確率が高い疾病を、現在の『動作・歩行・姿勢』により推測するものである。
私共は膝・股関節・腰部・足関節といった人体の下肢を専門とし、あらゆる角度からの調査を元にして
トレンド、即ち私共が考える「兆候」として、皆様に公表致します。

皆様はこんなことをお聞きになったことはありませんか?
「そんな格好をしていると、いつかこうなるよ」と言った、親からの注意。
また例としまして、プロ野球の解説者が
「こんな投げ方をしていると、いつか肘や肩を壊しますね」
と言ったことをお聞きになったことはないでしょうか?

こうであれば、必ずこうなるといったものではありませんが、こうなりやすいといった、非常に確率が高いということを私共のデータが示しております。
未病対策や予防対策の一環として考えて頂ければ幸いです。

*私共の、「関節兆候健康学」は健康増進ではありません。また早期発見・早期治療とも異なり、
ご自分に自覚がない状態を言います
簡単にいえば、痛みもなく可動域制限もない状態ですが、プロの目から見たらこのまま放っておくと痛みが出るのではないかとか、可動域が狭くなるのではないかといった兆候を対象としたもので、西洋医学では前期・初期・進行期・末期と分類されるとしましたら、前期とお考え頂くと分かりやすいかと考えます。
(先天性疾患をお持ちの方の場合も含みます)


生活習慣病(メタボリックシンドローム)に対し人間ドックがあるならば、生活動作病(ロコモティブシンドローム)には、なぜドックが現在までなかったのでしょうか?そこで私どもは、ロコモティブシンドロームドック、略して“ロコモドック”を提案し、運動機能における予防と認識の向上をめざすことをお勧めします。

具体的内容としましては
 1 画像診断(X線検査・MRI・超音波)
 2 血液検査
 3 関節可動域検査
 4 筋力検査
 5 姿勢・動作・歩行
以上の点を全身にわたって検査し、現状ならびにこれから起こりうるであろう症状・疾患・病名を推測し皆さんの健康寿命にお役立ていただきたいと考えます。
私どもは、15年前より上記の考えに基づき様々な研究を重ねてまいりました。その結果考え出したのが、ロコモドックです。
現在の状況を知り、将来起こりうるであろう身体の変調を推測し、より悩みや不安感の無い健康な生活を送ることを可能にいたします。

実際の計測法は、半年から1年に1回を目途にして、
1、関節可動域に関して、各標準的可動域の測定
2、筋力測定におきましては、実測における筋力評価
3、姿勢・動作・歩行におきましては、運動学における各関節の連動性とリズム、さらにバランスを評価
以上の評価、実測に関しては、頸椎、肩関節、肘関節、腕関節、胸椎、腰椎、骨盤、股関節、ひざ関節、足関節といった人体を構成する全身の関節の動きと、それを補助する筋肉をうまく連動させた姿勢、動作、歩行の観察と医師におけるメディカルチェックを行いトータル的な評価を行います。

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